【悪夢の1日】2019 JBC3競走 回顧

皆さま、いつもありがとうございます。

一昨日、昨日と仕事に追われ、ようやくのJBC 振り返り。

の前に、記念馬券のコレクション。戸崎圭太から乗り替わり、幻の岩田康誠版、松山弘平版です。岩田康誠版は、発売してた時間帯ほんの15分足らず。しかも、発売機はどこも長蛇の列。かなりレアな品です。

まあ、このコレクション馬券が存在してしまうことが、悪夢の始まりなんですけど。。。

まず、モンペルデュ。馬券以前に、応援してたので、ショック過ぎて、、、命は無事だったみたいで、ようやく日記を書く気になりました。

この血統は日本のダートスプリント界に残したいですし、今回の件が重症でなければ、この馬自身もドバイ、アメリカでも結果を出せる馬だと思ってます。さすがに無傷ではないと思いますが、正式な馬の予後が早く分かればと思います。

そんで、コパノキッキング

ま、これは仕方ない。御神本のいい標的にされたわ。場内から、空気よめ、って。やっぱりこの辺は浦和だね。

菜七子、スタートで出していったんだけど、内の2頭も出ていって、外外を回され、しかもかなりのハイペース。ノブワイルドもあっさりバテてたし。浦和での枠の差が出た感じ。

最初のモンペルデュにしても、お互い馬主からハナって言われてたんだろうけど、先行争い危険過ぎたね。内に寄せた矢野はアウトだけど、今回の浦和開催そのものがどうなんだろうか

そして、極め付けが、オメガパフューム。もうね、悲劇だわ。勝ったか負けたか分からないにせよ、何だよあのデムーロ飛行機。逆転かと思ったら、天国から地獄。デムーロから慰謝料ほしいわ。

馬券自体は、モンペルデュの単勝2,000円、コパノキッキングの単勝1,000円、ミスターメロディの単勝1,000円、オメガパフュームの単勝4,000円で、▲7,000円では済んでますが、心の痛手、けっこう深いです。しばらく続きそう。はぁ。

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